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体験談

NHKの受信料の訪問を撃退していいの?皆の対応は?

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NHKの訪問って、いい思いしている人の方が少ないですよね、、近年はいろいろは判例も出つつあり、法律上の話で言えば、お金払えよってなりがちだと思うのですが。
だとすると、契約をしない、、という事が最大の回避方法と言ってもいいかもしれませんね。

そこで今回はみんなはこんな方法でNHKの訪問を追い返したというエピソードを募集してみました。

NHKを撃退追い返した人たち

玄関出てみたらNHKで残念だった

玄関出てみたらNHK最悪な状況だったということがありました。まずはとりあえずNHKの話を真剣に聞きます。とても真剣に聞くことが大切です。そして最後らへんになって契約するみたいなことを言います。そしたら紙を出されます。そこからがポイントです。自分じゃ決められないのでといいます。そしたら紙だけ渡されて撤退します。しかし、いつならまた時間あるかと聞かれると思うのでちょっとわからないで逃げます。そしたらいっときは来なくなります。ですがまたNHKはしつこくくるはずです。もう一回でます。今度は今ちょっと忙しいのでと言い逃げます。そしたらNHKの人は前話をしたけどダメだったのかなと思うはずです。私はそれでこなくなりました。

こんな訪問のやり方はひどい!!

我が家はオートロック付きのマンションです。ピンポンが鳴ったので出ると『ちょっとすみません…』と言われたので、『はい?』と尋ねると、また『ちょっとすみません…』と言われました。よく分からず、困っているのかもと思って電気錠を空け、我が家は1階なのですぐに玄関から出ると、NHKからの委託業者のような者。すぐさま、『ちょっと確認したいことがあるんですけど…』と名刺を差し出しながら話し始めたので、『ちょっとそれはないんじゃないんですか?先程名乗りませんでしたよね?』と聞くと、『名乗りましたよ』と開き直られました。対応したのは自分なので、名乗ってないことは分かっていました。『名乗らないで開けさせるってどうゆうことですか?それはないんじゃないんですか?』と言って名刺を突きだして、ドアを閉めました。さすがにやり方が汚いなと思いました。

初めて出てしまったNHK徴収。

半年に1度くらい来るNHKの徴収。最初来た時は当時付き合っていた彼氏が、今から出かけるので急いでるので無理です。と答えてるのを見ていました。まだ付き合っていただけなので、あたしが出てしまった時は友達なのてわ分かりませんと答えればいいと思っていました。結婚して同棲して少しだった時、いつもネット通販をよく利用していたので、何か注文したものが届いたのかなと思ったらまさかのNHK。正直に結婚して住むようになりましたとか、余計なことを伝えてしまい、面倒くさそうになりましたが、主人に聞かないとダメなのでの一点張りでなんとか間逃れました。主人の帰宅時間なども聞いてきたので、大まかに伝えましたが、伝えた時間にちゃんと3回もインターホンを鳴らされましたが出ませんでした。やっぱりちゃんと誰だか確認し、NHKだと思ったら絶対に出ないのが一番だと思いました。



NHKの受信料徴求は、外注先にやらせている。

上場企業の中には、NHKの受信料集金代行をビジネスにしている会社があります。具体名は避けますが、こういう会社は、銀行デフレ倒産のとき流行した「貸しはがし」と同じ手法で迫ってきます。「裁判で受信料支払いは、義務化された」とか、「契約はなくても、判例でそうなっている」というものです。完全な支払い拒否は、この最高裁判例があるので、法廷沙汰にするのは賢明ではありません。精一杯の抵抗ですが、こういう業者にマージンを与えないことができます。SBユーザーならば、Yahoo公金決済というのがあります。>https://koukin.yahoo.co.jp/nhk.htmlファミマカードをお持ちでしたら、ポイントを稼ぎましょう。ファミリーマートHDは、金持ちですから、クラウドワークスでポイントためて、ポイント決済をするようにしましょう。ドリンク類には、30~50ポイントつけるファミリーマートHDです。また日々のクラウドワークスポイント累計すれば、半年決済で7,500円はポイントがたまります。これで、NHKの集金代行している悪徳業者は退治できます。もし門前にこういう集金マンが来たら、「Tポイントで決済しています」と主張しましょう。これだけで心理的不快感は除去できます。NHKは、民営化するべきです。リストラが不十分なため、この公共法人は決算赤字だらけです。政治家がこれを見過ごしているので、国民に不利益をもたらしているのが、シックリこない原因です。一度ご興味あれば、この方法チャレンジしてみてください。NHK集金代行業者は、かなりの悪徳業者です。必ず撃退するようにしましょう。

モッズコートの男には注意しよう

引っ越したばかりの頃チャイムがなりモニターで確認するとモッズコートを着た男の人がいました。宅配業者の人かなと思いチャイムに対応すると「NHKです」と。やってしまった・・・と思いましたが出てしまった以上居留守は使えないので「ちょっと待ってください」といい旦那と相談。まだ引っ越したばかりだしテレビがないって言おうかなど色々話しましましたがその内にまたチャイムがなりました。仕方なく出て「すみません今忙しくて手が離せなくて」と言うと「待ちますよ」と言われました。本当にびっくりして少し怖かったのを覚えています。また、旦那と相談して「待つっていうんだから待ってもらおう・・・」と話してそれからご飯を食べたりテレビを見た後にそっと覗くともう男の人はいませんでした。待たれてなくてよかったです。それからもモッズコートを着た男の人は来ましたがそれ以降は居留守で対応しました。

NHKさん、本当にごめんなさい!

当時結婚して3年間、受信料を拒否していました。なので、時々NHKに委託されたオジサンがアパートに勧誘にやってきます。当時の私達はかなりのヤンチャ者だったのでいろいろなセリフで追い返していました。「NHKの社長直々に頼みに来たら払うよ」「ウチのテレビはNHKは映らないから払う必要ない」「引っ越してきたばかりでテレビがない」「何で全く見ないテレビ局にお金払わなくちゃいけないの」など言い、それでも帰らない時は「テメエいい加減にしろ!」とか「ハイハイ、さよーなら!」と強引にドアを閉めてしまいました。近所の人にも煙たがられ、いい気になっていました。ところが、子供が生まれると人は変わるもので子供とNHKのEテレをたっぷり楽しむようになりました。子育ての強い味方、良いことばかり教えてくれるじゃん!と私はNHKに感謝するようになりました。引っ越したのをきっかけに受信料を払い、子供に恥ずかしくない親を目指しています。NHKさん、本当にスミマセンでした!

徹底的に無視して断ったことがあります

やり方としては家にテレビはありませんのでということでひたすらにそれを言い続けるということをやりました。ちなみに何回かそういうことがあったのですが実際問題として中を見せてくれと言って来た人というのはいませんでした。そこまでしてやろうとするというところはそんなにないのでしょう。ですから、うちはテレビがないので契約する義務がないということを言っておけば基本的には問題ないでしょう。少なくとも私はそうすることによって、上手く撃退することができましたのでひたすらにそう言い続けるということがベストなのではないかと思います。私が実際にそうした方法であり、それ以上のことをさすがに相手も言ってこないということが多いのでしょう。



NHKですって絶対この人偽物やん!というときの対処法

NHKです。と言われて慌てて玄関を開けたことはないでしょうか。私はあります。話してみてから、あぁこの人偽物だって気づくことになるんです。そういう時は不安そうな顔をしてはいけません。こちらは正しく、間違ったことをしているのは相手なのです。そして、指定の用紙に記入してくれと言われるので、その時は真顔で冷静に「今は無理です。」「資料をください。あとでゆっくり読みます。」とはっきり言う。そして「名刺をもらっていいですか」と聞く。最初は渋りますが、資料も名刺ももらえましたよ。どうせ偽物でしょうが、向こうも渡さないわけにはいかないようです。ここまでいけば主導権はこちらにありますから、「記入して後日お送りすればいいんですね?問題ないですよね?」と強気で会話を終了させれば帰ってくれました。

義務化するならシステムを徹底化しなさい

宅配便の再配達を心待ちにしていた私は、インターホンの相手もよく確認せず玄関の扉を開けてしまいました。そこにいたのは何やら契約書のようなバインダーを抱えた明らかに配達員ではない格好の30代男性。しまった…即座に思いましたが、凄い勢いで話し出す担当者。義務ですから、法律で定められていますので、そんな文言をたて続けに出しながら契約書への記入を強要します。私は当時家電量販店に勤務しており、放送の仕組みやテレビの販売の仕方はよく理解していましたので、淡々とこう返しました。本当に義務化されているのなら、テレビを買う時に一緒に申込むべきものですよね?こうして玄関先で説明を聞いてしまった人は契約して年に何万も支払い、オートロックなどで玄関にまで上げない人は一生払わなくても住んでしまう。そんな不公平で不完全なシステム納得できると思いますか?それでも義務だから支払わないといけないと引かない担当者。同じように利用しているのに、支払う人と支払わなくて済む人がいるシステムが納得できないんです。お引き取り下さい。と力強くドアを閉めました。ちなみに現在は経済的にも余裕が出てきたしそれなりの年齢になってきたので、諦めて支払っています。

全部ない!で通したら何とかなった

ドアホンもない古いアパートに引っ越してすぐの頃、チャイムが鳴ったのでうっかりドアを開けたらNHKの方でした。そのときは引っ越したばかりだったのでテレビを設置していませんでしたので、テレビはない、と伝えます。そうですか、で終わるかと思いきや、カーナビは?と聞かれました。残念ながらオーディオしかないのです、私の車。今度はケータイにワンセグは?と聞かれましたが、これもiPhoneなので見られないんですよね。するとダメ押しで、本当にテレビありませんか?と。ありません、何なら入ってご覧になりますか?と聞いたところ、いいえ、結構です、と諦めて帰っていかれました。あの手この手で契約させようとするんですね。私の場合、全部ないない尽くしだったので何とかなりました。

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